スケジュール | 水谷川優子

世界音楽紀行 Vol.4 鈴木大介とめぐる音楽の旅 リオから東京、そしてパリへ

公演に寄せて ~鈴木大介 まだまだ新型コロナウィルスによるご心配な日々をお過ごしのことと思います。そのような折ではありますが、ほんのわずかでも皆さんがリラックスできる音楽の風をお届けしたく、伊藤ゴローさん、水谷川優子さんという素敵なお二人をゲストに迎えた名曲ばかりのコンサートをお贈りいたします。フランス、ブラジル、日本の音楽を結びつける5月のさわやかなひと時、クラシックのみならずボサノバ、シャンソンまで、ゆったりとそしていきいきと演奏いたします。ぜひおくつろぎください。

日 時:2021年5月23日 14:00~ /開場 13:15

共 演:鈴木大介(ギター)、伊藤ゴロー(ギター)

曲 目:<ブラジル>
ジョビン:デサフィナード バローゾ:ブラジルの水彩画 ★ ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ 第5番 より 「アリア」 ☆ 黒鳥の歌 ☆
<日本>
武満徹:ギターのための12の歌より「ロンドンデリーの歌」(アイルランド民謡) 「早春賦」(中田章)/失われた恋(J.コスマ)
<フランス>
サン=サーンス:白鳥 ☆/フォーレ:夢のあとに ☆ ドビュッシー:月の光/イエペス:禁じられた遊び
映画音楽より 「男と女」「パリの空の下」
ルグラン・メドレー(「シェルブールの雨傘」「風のささやき」) ★ ほか予定

料 金:全席指定3000円

場 所:鎌倉芸術館小ホール

問合せ:鎌倉芸術館チケットセンター 
tel:0120-1192-40 (10:00~19:00)
https://www.kamakura-arts.jp/calendar/2021/05/044510.html

オルガン・プロムナードコンサート

日 時:2021年3月26日 (金)12:20〜13:00

共 演:関本恵美子(オルガン)

場 所:神奈川県民ホール

問合せ:公益財団法人神奈川芸術文化財団
tel:0570015415

水谷川優子チェロ・リサイタル〜黒い白鳥の歌

〜黒い白鳥の歌〜 ヴィラ=ロボスが愛したチェロを通して、盟友であるピアニスト黒田亜樹と紡ぐ南米の巨星ヴィラ=ロボスの人間賛歌!!
良いお席をご所望の方は

メールでこちらへ

お申し込みください。優先的にご案内いたします。

日 時:2021年3月13日 (土)14:00〜

共 演:黒田亜樹(ピアノ)

曲 目: サン=サーンス:白鳥
 パルムグレン:白鳥
 ヴィラ=ロボス:黒い白鳥の歌
 ヴィラ=ロボス:DIVAGATION
 J.S.バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ第1番 BWV1027
 ヴィラ=ロボス:バッキアーナス・ブラジレイラス(ブラジル風バッハ)第2番より 「アリア 我らが大地の唄」「トッカータ カイピラの小さな汽車」
ほか

料 金:全席指定 4,500円

場 所:ザ・フェニックスホール

問合せ:大阪新音
tel:06-6926-4888

「水谷川優子・黒田亜樹・リサイタル in亀戸」→延期

〜黒い白鳥の歌〜ヴィラ=ロボスが愛したチェロを通して、人間讃歌を奏る〜
こちらのコンサートは緊急事態宣言の影響で秋に延期されました

日 時:2021年3月12日 (金)14:00〜

共 演:黒田亜樹(ピアノ)

曲 目:サン=サーンス:白鳥
パルムグレン:白鳥
ヴィラ=ロボス:黒い白鳥の歌
ヴィラ=ロボス・DIVAGATION:J.S.バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ1番BWV1027
ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第2番より、アリア・我らが大地、トッカータ・カイビラの小さな汽車 ほか

講 師:       ご予約( 事務局、本ホームページ、電子メールkoukeikarasawa@me.com)       

料 金:4000円(予約のみ・当日券の販売はありません)    

場 所:ライティングハウスTOKYO

問合せ:ライティングハウスTOKYO(担当 古賀)(水・土はお休み)
tel:TEL080-4152-7662
mail:k.koga@lightinghouse.co.jp
https://lmf-labo.org/news/771/

ブラジル絵画とコラボ・ライブ

こちらは1月の延期されたイベントです。
鎌倉の一風変わったお店で一期一会のコラボを〜ブラジル絵画とヴィラ=ロボスの遭遇

日 時:2021年3月9日 (火)14:30〜

共 演:黒田亜樹(ピアノ)

料 金:4500(1ドリンク・ソーセージ詰め合わせ御土産付き)

場 所:腸詰屋鎌倉小町ギャラリー

問合せ:腸詰屋鎌倉小町
tel:0467-23-7888

水谷川優子の新明解チェロ辞典 バッハ総集編・決定版「BACHからの伝言」

楽譜の読み取り方、チェロの弾き方、チェロのための楽曲それにチェロの楽しみ方などなど…、老若男女すべての人に贈るチェロと音楽に関する辞典の第13弾!
チェロといえばバッハ バッハといえば先ずはチェロ?!〜BACHがなければチェリストは独立できず、このシリーズも生まれなかった〜
『音楽は世界語だ 翻訳の必要がない そこにおいては魂が魂に話しかけているのだ』バッハの言葉の真髄に迫りましょう。

朝日カルチャー湘南教室はこの3月に閉校となります。始まりも終わりもバッハで!
☆こちらは1/16のレクチャーコンサートとのセット券(会員7150/一般8250円)がございます。

日 時:2021年3月6日 (土) 16:30~18:0

曲 目:バッハ尽くし「無伴奏チェロ各組曲」より&「シャコンヌ」

料 金:会員 3,630円/一般 4,730円 ✳︎席は自由席です。開始15分前くらいから入場を予定しております。

場 所:朝日カルチャー湘南教室(藤沢駅ルミネプラザ9階)

問合せ:朝日カルチャー湘南教室
tel:0466-24-2255
https://www.asahiculture.jp/course/shonan/56b7f8d6-30ee-243c-e5db-5f97defa5978

ブラジル絵画とコラボ・ライブ→延期

鎌倉の変わったお店で一期一会のコラボを〜ブラジル絵画とヴィラ=ロボスの遭遇
神奈川県の感染状況により春に延期いたしました。詳細は分かり次第お知らせいたします。

日 時:2021年1月17日 (日)14:30〜

共 演:黒田亜樹(ピアノ)

場 所:腸詰屋鎌倉小町

水谷川優子の新明解チェロ辞典 スペシャル版 南米とバッハ

楽譜の読み取り方、チェロの弾き方、チェロのための楽曲それにチェロの楽しみ方などなど…、老若男女すべての人に贈るチェロと音楽に関する辞典の第12弾。
南米の巨星といえばブラジルのヴィラ=ロボスとアルゼンチンのピアソラ、ジャンルを超えて愛される2人の作曲家たちを結ぶ共通点はそれぞれプロの音楽家としてキャリアを積んでから、改めてクラシック音楽の勉強のためパリに留学したことではないでしょうか?彼らの作品と、その尽きないバッハへの敬愛をテーマにします。 今回は、デュオのアルバム「BLACK SWAN ヴィラ=ロボスチェロとピアノ作品集」をリリースしたばかりのミラノ在住のピアニスト・盟友の黒田亜樹を迎えてのスペシャル版です。(講師記)
☆こちらは3/6のレクチャーコンサートとのセット券(会員7150/一般8250円)がございます。

日 時:2021年1月16日 (土) 16:30~18:00

共 演:黒田亜樹(ピアノ)

曲 目:ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第2番より トッカータ「カイピラの小さな汽車」「黒い白鳥の歌」、ピアソラ:グランタンゴ、バッハ作品 ほか

料 金:会員 3,850円/一般 4,950円 ✳︎ 席は自由席です。開始15分前くらいから入場を予定しております。

場 所:朝日カルチャー湘南教室(藤沢駅ルミネプラザ9階)

問合せ:朝日カルチャー湘南教室
tel:0466-24-2255
https://www.asahiculture.jp/course/shonan/6d9e371a-63b1-296d-ae10-5f97db97223c

Enne倶楽部New year concert&party2021→延期

この度の東京の感染拡大状況により残念ながら延期することにいたしました。早くまたゆっくり皆さまとお話できる会が催せますことを心から祈っております。

日 時:2021年1月9日 (土)12:30〜

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